JR九州 キハ200系


平成3年に導入された近郊形気動車
キハ66・キハ67の置き換えとして導入された

写真は大分駅で撮影したキハ200系

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ターボ付き DMF13HZA(450PS) エンジンを搭載し、最高速度は110km/h で、導入当時は快速列車に充当された
2両1ユニットであるが、単行・増結用の両運転台タイプのキハ220もある

長崎駅で撮影した「ハウステンボス色」のキハ200系
JR九州の車両は奇抜なデザインが目立つ!

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J2 V・ファーレン長崎 ラッピングのキハ200系
長崎駅で撮影

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平成になってからの比較的新しい車両
青、赤、黄 と様々なカラーで九州を駆け巡っているキハ200系
機動力を生かして、キハ66・67系を淘汰してしまうのか!